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ホームページ更新190617

上海亭のホームページを更新しました!

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今回は【超ナムナム小屋!/バンダリア紀行】にコンテンツを追加!
【超ナムナム小屋!/バンダリア紀行】自体は半年ぶりの更新です。

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クレイモアパックです!
呼び方はパックですが制式名称はM7弾薬帯と言われており、
バンダリアのページに追加しました!

クレイモアバッグは年代がプリントされていない為、
奥が深い一品です。

よろしれけばご覧ください!
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| ホームページ更新 | 05:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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BERET MAN'S WOOL

キャップリーズ第7弾です。

関連記事はこちら。
CAP INTERMEDIATE COLD WEATHER (A-2)/CAP UTILITY COTTON OG-107

CAP FIELD LIGHT
CAP FIELD(HOT WEATHER)
CAP FIELD COTTON M1951
RIDGEWAY CAP
CAP FIELD COTTON(UTILITY COVER)

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俗に言うグリーンベレー、説明もいらない位有名ですね!
制式品は希少であまり見かけることができません。

NAM戦時ですとカナダ製やローカルメイドも多い一品です。

ベレーはタイガーやリーフ生地や
Brown Water Navy、Ranger等で使用していたブラックベレーや
南ベトナム軍のベレーなど多数存在しています。

タイガーと同じく手をつけてはいけない領域でと
思っています(笑

| NAM装備 | 18:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2019年5月定例報告

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まだ5月なのに夏日が続き、もう蚊が出始めている
異常な状態で暑くなるかと思ったら、
風がほどよく吹き、快適でした。

しかし!行きから鳥の糞にあたりそうになるわ、
フェイスガードとニーパットは忘れるわ、
何かヤバいなと思ったらゲーム中に
二回もこけて膝の皮がむけ、ズボンが擦り切れました(( ノД`)シクシク…

足腰がだいぶ弱体化しているのを感じた一日でした。


| 定例報告 | 23:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CAP FIELD COTTON(UTILITY COVER)

キャップリーズ第6弾です。

関連記事はこちら。

CAP INTERMEDIATE COLD WEATHER (A-2)/CAP UTILITY COTTON OG-107

CAP FIELD LIGHT
CAP FIELD(HOT WEATHER)
CAP FIELD COTTON M1951
RIDGEWAY CAP

■海兵隊ver
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俗に言う海兵キャップ/MCキャップ、
主に海兵隊、海軍で使用されているキャップです。
ユーティリティカバーや日本語では八角帽とも呼ばれ、
他のキャップ同様、フィールドキャップ、
ユーティリティキャップとも言われています。

時期によってツバにある縫糸の線の本数や間隔が
異なっているものが存在します。

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こちらが使用画像です。

■海軍ver
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こちらがUSMCのマークが無い海軍用のものです。

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こちらが使用画像です。
縫糸の線が3本で前に集中しているタイプです。
このタイプで海兵隊キャップも確認しています。

■LC-1ver
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LC-1リーフの海兵キャップです。
縫糸の線が間隔が空いています。
ODでもこのタイプが70年代から見れます!

海兵キャップも現代でも使用されている息が長いキャップです。

| NAM装備 | 05:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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RIDGEWAY CAP

キャップリーズ第5弾です。

関連記事はこちら。

CAP INTERMEDIATE COLD WEATHER (A-2)/CAP UTILITY COTTON OG-107

CAP FIELD LIGHT
CAP FIELD(HOT WEATHER)
CAP FIELD COTTON M1951

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「リッジウェイキャップ」という名称で
PXで販売さていたキャップで
主にNAM戦初期に使用している画像を確認できます。
M1951キャップの派生型として最初から形が崩れないように
補強とアイロンがけが施された位置づけになります。
別名、コーヒー缶(Coffee can)とも言われていたようです。

「リッジウェイキャップ」は「Louisville Cap(ルイビルキャップ)社製」など
いろいろなメーカーからローカルメイドまであったみたいですが、
画像のタイプは「BANCROFT社製」、
通称ベースボールキャップでよく見かけるメーカーです。

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こちらが使用画像です。

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こちらが「BANCROFT社製」のベースボールキャップ。

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現代でも継承されています。

制式なものでなくここまで浸透したものは
他には無いのでは!?

| NAM装備 | 10:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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